2008年05月25日

チューニョ粉作り

先週の金曜日のお話しです。
チューニョの粉と、ホワイトコーンの粉を挽くために、いつもお世話になっている「無農薬・無施肥のたむら農園さん」に出かけました。
でも、その前に、お腹がすくので、まずはよく行くマクロビオティックレストラン「キッチンカンナ」でランチを食べました。
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またまたおいしそうなランチを前に、にっこりの支配人です。
では、「いただきま〜〜〜す」わーい(嬉しい顔)

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さてさて、たむら農園に到着しました。
さっそく「粉引き」が始まります。
あ〜〜、こんな電動石臼、ほしいな〜〜もうやだ〜(悲しい顔)
と、いつもこういう時に思ってしまいます。
そのうち、買うことにしようかと思っています。
だって、粉は挽きたてが一番おいしいんだから・・・

今回は、タンボロッジで使っている「無農薬・無施肥の小麦粉」(地粉)がなくなったので、仕入れをかねて「たむら農園さん」にお邪魔したんです。

もちろん、このたむらさんの小麦粉、とてもおいしいんですよ。
石臼で全部いっぺんに挽いてしまうので、「完全粉」ということになるんですが、タンボロッジのパンやマクロビ・スイーツに欠かすことが出来ない存在です。

「たむら農園さん」、今回は、わざわざ粉を挽いてくださって、本当にありがとうございます。

この「無農薬・無施肥の完全粉」、まだ少し在庫があるそうです。
ほしい方は、たむら農園さんに連絡してみてくださいね。
お問い合わせは、たむら農園のホームページを見てね。