2018年06月01日

行者にんにくのジェノベーゼ

タンボ・ロッジの庭に自然に生えている山菜の「行者にんにく」。
もうそろそろ葉が硬くなるので、今年の最後の料理として、「行者にんにくのジェノベーゼ」ソースを作り、低温乾燥の古代小麦のショートパスタに絡めて使ってみました。
行者にんにくは、加熱すると香りが減ってしまうので、生のものを刻んで上にパラパラと振りかけました。
豆腐の味噌漬けから作った、ビーガン・パルメザンチーズをかけて盛り付けると、新鮮な山の幸の味!!。
ユニークなイタリアンパスタです。

IMG_7693.JPG
posted by 料理長 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロビオティック料理
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/183389747
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック