2008年09月23日

舞茸の牡蠣もどき

またまたたくさん買っちゃった「爺ちゃんの舞茸」。
DSCN0026-1.jpg
こんなにたくさんあります。
このほとんどを、「乾燥舞茸」にして保存するつもりですが、やはり、ちょっと位は食べたいですよね。るんるん

そこで、昨日は「舞茸の牡蠣フライもどき」を作り、食べました。
おいしかったな〜〜〜ぴかぴか(新しい)
DSCN0048-1.jpg
これがその「舞茸の牡蠣フライもどき」です。
レシピは、松本光司先生の「穀菜和食」という本の中に出ています。
青海苔と大和芋、舞茸をふんだんに使い、おいしいおいしい「ベジ牡蠣フライ」が出来上がりました。
本当に、本物の「牡蠣」と区別がつかないほどです。
さすがは松本先生exclamation&question
えらいっどんっ(衝撃)
posted by 料理長 at 13:08| Comment(2) | TrackBack(0) | マクロビオティック料理
この記事へのコメント
タンボロッジさんは手作りもすばらしいですが、
素材も素晴らしいものを使われていますね。

「舞茸の牡蠣フライもどき」
朝ごはん食べたところなのに、おなかがgooと
なり始めました。
早速舞茸を買いに行かなくては。
シメジはあるのだけれど・・
シメジですると何もどきになるかしら^^
Posted by みっこ at 2008年09月25日 08:28
みっこさん、こんにちは。
やはり材料は、「産地」に近いという利点で、いいものがたくさん手に入ります。
本当にありがたいことだと、いつも自然に感謝しながら生活をしています。

シメジは何になるか・・・・
でも、この「牡蠣もどき」にも使えるんじゃないですかねえ。
それに、さっとゆでてよくつぶすと、えのき茸と同じように「かまぼこ」みたいになるような気がします。(これはまだやっていませんが)
Posted by 料理長 at 2008年09月25日 09:50
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