2017年10月31日

松おかで打ち上げ

タンボ・ロッジの「こめっ粉40」スイーツ教室の追加教室、パン焼き器で焼く自家製粉米粉パン教室の平日クラスが終了しました。
そして、今日も打ち上げだいっ!!。(笑)
今日は、一昨日の打ち上げをやったお店「こと葉」のシェフがこの教室に参加しているため、第1期生の松岡さんが経営する、那須町にある「玄米と野菜のお店 松おか」でやることに。
実は今日(火曜日)はお店の定休日なんですが、無理を言って貸し切りで営業していただきました。
うれしいです。
快くお店を営業してくださった松岡さん、ありがとうございます。
この場を借りて御礼申し上げます。

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今日のお品書きです。
秋色満載のメニューですね。
なんと、松岡さんが山栗の最後の頃にタンボ・ロッジに来た折に拾っていった、タンボ・ロッジの山栗を使った「栗ご飯」が・・・。
しかも山栗がゴロゴロ入っています。
小さい山栗をこんなに剥くなんて、とっても大変な作業です。
なのにこんなに大盤振る舞い!!。
太っ腹!!。

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幕の内弁当のような体裁で出していただきました。
色々な山の料理を食べられて、幸せ!!。
山栗は、剥いてから天日に数日干して、甘くなっています。
よくぞここまで・・・松岡さんに足向けて寝られませんね。(笑)
全ておいしくいただきました。

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こちらは会津特産の「シシタケ」という黒い茸を使った澄まし汁。
とっても良い出汁が出ています。
天然ものだそうですよ。
素晴らしい!!。

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楽しい楽しい5回連続の教室、これで終わりかと思うと、とても寂しいです。
最後にみんなでご馳走を前に写真を撮りましょうね。
参加してくださった皆様、本当に長丁場をタンボ・ロッジに通ってくださってありがとうございます。
これからどんどん新しい米粉文化を切り開いていきましょうね。
本当にありがとうございます。

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おっと、最後にデザートを忘れていました。
栗餡と小豆餡の2色の羊羹です。
もう本当においしい!!。
栗餡なんて、甘さは栗の自然の甘さだけなんですよ。
それでもとても甘く感じます。
さすが松岡さん。
素晴らしいご馳走をありがとうございます。

パン焼き器で焼く自家製粉米粉パン教室(平日編)

昨日から今日にかけては、タンボ・ロッジの「パン焼き器で焼く自家製粉米粉パン教室」の平日開催の日でした。
一昨日の土日開催と全く同じ内容です。
受講生たちも、タンボ・ロッジの「こめっ粉40」スイーツ教室代2期の平日開催の持ち上がりです。
今回もタミパンと岩鋳のパン焼き器の2種類で米粉100%のふわふわパンを焼き、そのほかにタンボ・ロッジの支配人が作る「ひよこ豆粉入り米粉の2食パン」と、全部で3種類を作りました。
同じメンバーで顔を合わせるのは5回目です。
5回目ともなると、クラスメイトという感じになって、みんな和気あいあいでした。
でもこれで終わると思うと、ちょっと寂しいです。
そして2日目の朝食の後、みんなで車乗り合わせで移動し、那須町にある「玄米と野菜のお店 松おか」で打ち上げをやりました。
楽しかったです。
5回も遠くから参加さてた皆様、本当にありがとうございます。
私も緊張はしたけれど、楽しく過ごすことができました。
今度は個人的にタンボ・ロッジに普通のお泊りできてくださいね。

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始まりました。
土日クラスと同じように、まずはやや大きめの「岩鋳のパン焼き器」の仕込みを私がやり、発酵を待っている間に小さめの「タミパン」の分を、参加された方にやっていただきました。

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時間が経つのは早いです。
南部鉄器のパン焼き器2種類が焼きに入った後、さっそく支配人の米粉の2色パン作りが始まりました。

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パンは全て焼き上がりました。
そして楽しいタンボ・ロッジの夕食の後、「山栗のモンブラン」を各々組み立てます。
今回はスイーツ教室ではないので、モンブランは私が事前に仕込んでおきました。
だから組み立てだけやっていただいたんです。
なんだか楽しそう!!。(^^♬♪♬~♫!

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わ〜〜い、出来上がりました。
一昨日に続いて、この日も「山栗のモンブラン」の完成形を食べる私。
こんなの初めてです。
いつもはすべての完成形はお客様に出している分しか作りませんからね。(笑)

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そして、やはり今回が最後ということだけあって、それぞれ自分で作ったスイーツを持ち寄ってくれました。
なんだかスイーツの持ち寄り会になってしまいましたよ。
でもいろいろな種類を食べられて、超うれしいです。
こちらのスイーツは、東京でスイーツの販売をされているMさんのスイーツです。
チーズケーキっぽい、発酵させたおいしさのスイーツ。

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こちらは、今回の最遠方の大阪から参加されたNさんのガトーショコラです。
チョコはほとんど使わずに、キャロブパウダーをふんだんに使っています。
大坂からこれを運んで来たんですね。
えらい!!。
リッチでおいしいべジ・スイーツです。

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こちらは初級のロールケーキを忠実に再現してくれたTさんのロールケーキ。
上手のできていますよ。拍手!!。拍手

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こちらは、自家製米飴を固く練って、2種類の飴玉に加工したKさんのお菓子。
米飴をここまで硬く練るのって、結構大変ですからね。
よくぞ作っていただきました。素晴らしい!!。

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こちらは南国系の味がするお菓子。
パイナップルの月餅です。
千葉県から参加してくださった、Nさんのお菓子。
南国らしい甘さが印象に残りますが、オーガニックのパイナックルをふんだんに使い、生地がサクサクでおいしいです。
久しぶりに食べた味だなぁ。

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最後は、失敗したにもかかわらず、勇気をもって披露してくださったAさんの、ういろうになっちゃったロールケーキです。
ういろうと思って食べればおいしいですよ。(笑)
だけど、なぜ失敗したかの検証ができたような気がします。
貴重な教材になりました。

皆様、本当に長丁場のご参加をありがとうございます。
翌日は、朝食後に移動し、みんなで打ち上げですからね。(^^♬♪♬~♫!
posted by 料理長 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | タンボ・ロッジの行事

2017年10月29日

こと葉で打ち上げ

今年の4月から始まったタンボ・ロッジの「こめっ粉40」スイーツ教室第2期。
9月の全4回の講座は終わっていたけれど、参加した方の強い希望で5回目として、「パン焼き器で焼く自家製粉の米粉パン教室」を、そのまま同じメンバーの持ち上がりでやることになり、その土日クラスが今日終了しました。
そして最後に、みんなで那須にある穀物菜食のお店「こと葉」で打ち上げをやしました。
こと葉のオーナーシェフの森さんも、実は第2期の参加者ですが、平日クラスのため、お店は今日やっているんですよ。

それにしても長丁場、全5回参加してくださった皆様に感謝しています。
色々とマニックな講座だったと思いますが、皆様のおかげで私も楽しく過ごせました。
ありがとうございます。

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タンボ・ロッジで前日に作った3種類の自家製粉の米粉パンを朝食に食べ、少しくつろいだ後、車に分乗して那須にある穀物菜食のお店「こと葉」へやって来ました。
今日のランチプレートメニューです。
おいしそうだなぁ〜〜。

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さて、みんなでいただきます。
おいしそうなご馳走が並び、皆様うれしそう。(笑)
(後ろの方の人のはすぐこの後出てきました。)

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今日のランチプレートです。

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食後、私はスイーツにも手を出しました。(笑)
だってねぇ、タンボ・ロッジの教室の初級クラスでやった「米粉のロールケーキ」がメニューに出てたんだもの。
しかも栗のクリームだって!!。
すごくおいしい!!。
完全にものにしていますね。
とてもうれしいです。

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食事が終わり、お茶も終わり、解散の時がやって来ました。
とても名残惜しいけれど、参加してくださった皆様、本当にありがとうございます。
そして、個人的にタンボ・ロッジに泊まりに来てくださいね。
またお会いできる日を首を長くして待っています。(^O^)/

パン焼き器で焼く自家製粉米粉パン教室(土日編)

昨日から今日にかけては、タンボ・ロッジの「パン焼き器で焼く自家製粉米粉パン教室」の土日開催の日でした。
開催と言っても、今回のはタンボ・ロッジの「こめっ粉40」スイーツ教室第2期生の持ち上がり教室で、参加メンバーも、スイーツ教室を通しておなじみになった方たちです。
今回作ったのは、「タミパン」や「岩鋳のパン焼き器」という、ガスレンジでパンを焼くためのフライパンを使って、自家製粉の米粉を使い、ふわふわの食パンを焼くことと、支配人が得意とする、米粉の他にひよこ豆の粉を混ぜて1次発酵だけで焼く、ちょっと簡単なパンの2種類です。
私にとっては初めて「パン焼き器」を教室で使います。
一発勝負の米粉パン、果たしてうまくいくかどうか、ちょっと緊張気味でした。(笑)

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午後3時15分頃から教室がスタートしました。
パン焼き器は2種類使います。
「タミパン」と「岩鋳のパン焼き器」です。
まずは私が「岩鋳」の方の仕込みをしました。
1次発酵に入った後、「タミパン」を使うほうを仕込みます。
こちらは参加した方にやっていただきました。

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「岩鋳」の方が2次発酵が終わりました。
米粉パンは焼きに入る見極めが大切です。
しっかりとそれを見極めてから、焼きに入りました。

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カセットコンロを超弱火にして焼き始めます。
さて、どんな風に出来上がるか、ドキドキ物ですよ〜〜。

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後から仕込んだ「タミパン」も焼きに入ったところで、支配人の「簡単米粉パン」の部に入ります。
こちらはひよこ豆の粉を入れて、1次発酵のみで焼くので、とても簡単です。

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「岩鋳のパン焼き器」と「タミパン」で焼いた2つが焼き上がりました。
大きさの違いがはっきりと判りますね。
小さいほうがタミパンです。

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冷えてから断面の写真を撮りました。
小さいほうがタミパンです。
大分違いがあるんだなぁ〜〜。
私は2つを一緒に焼いて比べたことがないので、新鮮に見えましたよ。
うまくいってほっと一息です。

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じゃ〜〜ん、逆さ吊りされた「山栗の飴かけ」。
最近タンボ・ロッジの山栗のモンブランでよく使っているデコレーション部品です。
その部品作りも公開しちゃいました。

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吊るしてあるのが固まったら、下の方に溶かしたチョコレートを付けて粉を付けて栗らしくデコレーション。
これを冷蔵庫で冷やします。

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すべて出来上がったところで、タンボ・ロッジのアンデス・マクロビオティック料理のディナーです。
これは前菜とサラダのプレート。
黒オリーブが載ったものは、イタリア料理の「パニッサ」というひよこ豆粉を使った、揚げ出し豆腐みたいな料理です。
焼き人参に載せてあるソースは、スペインはカタルーニャ地方の郷土料理に使う「ロメスコソース」です。
イタリアとスペイン、全然アンデス・マクロビオティック料理になっていなかったなぁ〜〜。(笑)

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スープは、スペイン北西部の「ガリッシア地方」の、白インゲン豆とキャベツを使った冬のスープです。
全然アンデス・マクロビオティック料理になっていなかったなぁ〜〜。(笑)

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メインディッシュは立派なアンデス・マクロビオティック料理ですよ。
黒チューニョ団子の2色ソース添えです。
チューニョはアンデスの究極の保存食。
ジャガイモを凍結脱水乾燥させた、とても体が温まる冬の料理です。

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そしてついに「山栗のモンブラン」登場です。
みんさでデコレーションをしてもらいました。
なんだかスイーツ教室の復習みたい。(笑)
参加された方の中に、パテシエの方がおられるので、上手な手さばきを拝見させてもらいました。
流石だなぁ〜〜。

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山栗のモンブラン完成です。
これだけたくさんあると壮観です。

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実は私、今年初めて「完成形」の山栗のモンブランを食べました。(本当です)
だからね、その記念に断面の写真を撮らなくっちゃ!!。
今年は山栗が不作なので、クリームの真ん中の栗は、「天津甘栗」君に入っていただきました。
だから色が黒っぽいんですね。
でもこれも違った栗の味わいが楽しめて、結構良い感じです。

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じゃ〜〜ん、さらにスイーツが・・・・
実はこれ、仙台で「精進スイーツ 結び」というお店をされているパテシエのKさんが今回が最終回ということで、持ってきた差し入れなんです。
めちゃくちゃおいしそう!!。
Kさん、ありがとうございます。
うれしいです。

この後は、やはりいつものように夜更かしです。
今回が本当に最終回ですからね。
この同じメンバーで顔をそろえることって、難しいので、とても名残惜しいです。

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そして翌日の朝です。(今日です)
タンボ・ロッジの朝食後、またまたスイーツがたくさん・・・。
実はこれ、タンボ・ロッジの近くにある「お菓子工房 ハルディン」さんが「行商」(笑)にやって来てくれたのです。
参加した方が欲しいという話をしたので、わざわざ持ってきていただいちゃいました。

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せっせと販売する店主のTさん。
Tさんが去年のタンボ・ロッジの「こめっ粉40」スイーツ教室の卒業生でもあるんです。
なんだか仲間が増えて、楽しいですよ。

この後、私たちは打ち上げに出かけました。(^^♬♪♬~♫!
posted by 料理長 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | タンボ・ロッジの行事

2017年10月26日

アキグミと山栗のモンブラン

昨日の散歩中に、山に自生している「アキグミ」を発見!!。
食べてみると、酸味があって甘くって、とてもおいしい!!。
さっそく採取して、夕食後のスイーツに使っちゃいました。
色とりどりの山栗のモンブランの出来上がりです。
収穫の秋、恵の秋。堪能できてうれしいです。

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アキグミがたわわに実っています。

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紅葉やアキグミをちりばめた、秋の山栗のモンブラン。
もちろんビーガン仕様です。
葉っぱと紅葉の形のクッキーは、米粉と黄な粉で作りました。
posted by 料理長 at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 米粉のスイーツ&パン

2017年10月25日

紅葉

昨日は台風一過で久しぶりの晴天!。太陽
タンボ・ロッジ周辺の紅葉が見ごろを迎えつつあるので、散歩がてらに紅葉を楽しんできました。

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一本立ちしている綺麗な紅葉。
周りの緑の中に、まるで浮いているようです。

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緑から黄色、そして赤へと変化する紅葉。

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落葉も綺麗!!。

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全ての葉が赤い紅葉の木。

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前の日の台風の雨の影響で、増水する川と紅葉です。
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2017年10月24日

パプリカのスペイン風マリネ

スペインの、今独立運動でもめているバルセロナのあるカタルーニャ地方の郷土料理に、「エスカリバーダ」という料理があります。
大きめのパプリカをオーブンで焼いて表面の薄皮を剥き、白ワインビネガーとニンニクとオリーブオイルでマリネにした、素朴だけれどとてもおいしい料理です。
この前、那須にあるイタリア料理のマクロビオティック・レストラン「Café Cuore Del Sol」さんでいただいて、なんだかおいしくて自分でも作りたくなってしまいました。
そんな折、数日前に大きめの黄色いオーガニックのパプリカを2個だけGET!!。
これは作るしかない・・・ということで、2個しかないから自分たちの賄で作って食べちゃいました。(笑)
黄色だけだとなんだか色的に物足りないから、赤い小さいカラーピーマンがあったので、それもついでに入れちゃいました。
なんだかとてもおいしくて、幸せな料理になりました。
あ〜〜、本場で食べたい!!。
でも気軽にスペインに行けないから、しばらく本場のは我慢です。(笑)

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posted by 料理長 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロビオティック料理

2017年10月23日

たまにはシフォンサンドを

最近「山栗のモンブラン」が続いているタンボ・ロッジの夕食後のスイーツ。
昨日はちょっと目先を変えて、秋の雰囲気の「シフォンサンド」を作ってみました。
というのも、泊りのお客様のシフォンという要望があったからなんです。
久しぶりに作ってみると、なんだか新鮮!!。
たまにはやらなくっちゃね。
一応お愛想で、山栗のモンブランクリームも飾ってみました。(笑)

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posted by 料理長 at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 米粉のスイーツ&パン

2017年10月21日

支配人の誕生日

昨日はタンボ・ロッジの支配人の誕生日。
お菓子工房「ハルディン」さんが、自然農法に限りなく近い紅玉を使ったアップルパイをわざわざ届けてくれました。
めちゃくちゃ喜ぶ支配人。(笑)
自然農法に限りなく近い紅玉は、消毒のために、すごく薄めた「お酢」を散布するという、あの有名な木村さんと同じやり方で作られた、とても貴重なリンゴです。
それをこんなに太っ腹に使ってくれて、感激です。
ハルディンさん、ありがとうございます。

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posted by 料理長 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | タンボ・ロッジの日記帳

2017年10月19日

助っ人再登場

昨日は再び長野県の農楽里ファームから、樹齢100年の栗の木から採れた栗が送られてきました。
タンボ・ロッジの山栗が不作だけに、涙が出るほどうれしいです。
送ってくださった農楽里ファームの遠藤さん、本当にありがとうございます。
足向けて寝られないなぁ〜〜(笑)。
で、さっそく加工開始です。
これでタンボ・ロッジのモンブラン祭りが少し期間延長になりましたよ。(^^♬♪♬~♫!

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posted by 料理長 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | タンボ・ロッジの日記帳